記事にするほどでもないおまけ記事です…。(ある意味ブログらしいかも?)

小坪井林用軌道(第一次)[0 1 2 3 4 5 6 7 補足 番外]
小坪井林用軌道(第二次)[0 1 2 3 4 5 番外]
小坪井林用軌道(第三次)[0 1 2 3 4 番外]
小坪井林用軌道(第四次)[0 1 2 3 4 5 補足 番外 ]
小坪井林用軌道(第五次)[0 1 2 3 番外]
小坪井林用軌道(第六次)[0 1 2 番外]

314
最近「濃溝の滝」の突然のブームに沸いていて、臨時の路線バスまで設定された道の駅 ふれあいパークきみつの向かいにある、「片倉ダム記念館」には周辺の模型が置いてありました。
その他文章による貴重な片倉ダムに関する資料があり、林道・沢の名前の特定や、軌道の通っていそうな可能性のある場所の推定に非常に役立ちました。また片倉ダムの建設の流れについてもわかりやすい説明が多数あり、ダムの知識を身に着けることもできました。
322
ダム記念館周辺
321
衛星管制センター周辺。散々歩いたのを思い出します。
326
ダムより更に南の笹川橋周辺。こちらも色々調べたいです。591
その5で見つけたこの缶はUCCコーヒーの「ビター」。1990年代のバブル期には、オリジナル・ハーフビター・ビターの三種が売られていたそうです。今でも売られているオリジナルはある意味、千葉の代表飲料?であるマッ缶の親戚でもあります。
9dlUdMYx
そんな「マッ缶」。千葉の飲料だけあって、県内では比較的よく見つけることができます。いくつか見つけたものを拾ってきましたが、これだけの世代バリエーションが確認できました。写真以外にも二代目缶の残骸もあり、さながらマッ缶の楽園状態です。
oBeA7vuD
初代缶の注意書きに歴史を感じます。これらのレアな缶は綺麗にして保管しています。(汚いかな?)
nnYLl_nz
持参していた現行缶との並び。
611
プロフィールの自己紹介にも書いている通り、毎日多数常飲するほどマックスコーヒー中毒の管理人。無謀な探索による怪我よりも糖尿病が先に来るかもしれません。
626
最後に綺麗な菜の花を貼ったところで番外編は終了です。
 
(これまでの探索を最初から見たい方はコチラ)